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2014-07-30 14:37 | カテゴリ:その他
My刈払い機を手に入れました

刈払い機や、チェンソーで有名なブランド、『SHINDAIWA』の刈り払い機(プロ用)です。

My

もともとは、新ダイワ工業という会社の製品でしたが、現在では統合して、『株式会社やまびこ』のブランドのひとつとなっているようです。

そもそも、”プロ用””DIY用”はなにが違うのか…

ホームセンターに安く売っているのがDIY用で、大きな違いは、そのほとんどが修理不能です

部品が売っていないのです。

あと、私のインパクトドライバーはDIY用ですが、やはりプロ用に比べるとちょっと弱いですね~。

バッテリーも、もちが悪かったり。

名のとおり、DIY用で、頻繁に長い期間使うならやはりプロ用が良いですね。

最近の刈払い機には、全て安全装置がついているようです。

DSCN1848.jpg

ハンドルのところのこのレバーを離すと、刃の回転が止まります。

刈払い機の事故で多いのが、草刈中に転んで、回転する刃でケガをする例。

それに対応してのことでしょう。死亡事故も多いので気を付けなければ。

あと、最近私が覚えた知識ですが、刈払い機には、青いやつ赤いやつが目立ちます。(SHINDAIWAの場合)

↓↓↓私のと同タイプの

RA1023-UT.jpg

同じ排気量であっても、青い方が1万円ほど高いのです。

不思議に思い、何が違うのかメーカーさんに聞いてみると、赤いのは一般草地用。青は、山林でもパワフルに使用できるらしいです。

中には赤いやつでも山林用があるので、全てというわけではないようですが。

何の部品が違うのか詳しくはわかりません。

ひとつは、パイプの素材が違いますね~。山林用は、ジュラルミンパイプと言って、曲がりにくい素材のようです。

あとは私じゃわかりません。

まぁ、パワフルってことです。

それにしても、やっぱり自分の機械を持つのは嬉しいですね~。

今夜は抱いて眠りたいと思います。(笑)

刈り払い機



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